今瀬勇二 のプロフィール


信 条 「すべての因は己にあり」
今ある自分の状態は誰のせいでもない、己のやってきた結果である。
良くなるも悪くなるも、自分次第。 自己改革以外に方法はない。
理 念 日本の企業の99%以上を占める中小企業の支援を通じて日本経済の発展に貢献すること。
中小企業は日本経済の「中核企業」です。
日本国経済の中核を担っているのが中小企業です。
従って、中小企業が真に元気を取り戻し、中小企業が発展しない限り日本経済の真の発展はありません。
私は中小企業の経営者でした。
18年前は私も中小企業の経営者でした。
当時は現在のように政府が中小企業を支援するなどという観念は全くなく、大変でした。
挙句の果てに地を這いずり回るどん底を体験し、「生きていることの尊さ」を、身をもって体験しました。
この思いが小生を「中小企業診断士」の道へ駆り立ててくれました。
中小企業の経営者にとって「何が一番大切か」を肌で感じている日本で唯一人のコンサルタントです。
企業にはコントローラーが必要です。
日本にある外国法人には必ず「コントローラー」という役職があり、経営管理者として本国のオーナーの
代わりを勤めます。
経営に精通し、外国語ができる人がその任にあたります。小生も、長いこと、この役職にありました。
したがって、財務会計、労務人事、総務全般、マーケティングなど、経営の全てに精通しております。
私は日本の中小企業の「コントローラー」を目指しています。 
職 歴 日本商社での海外営業部長職の後、34歳で自ら新規創業。
以後、外資での経験が長く、特に経営管理面と営業・財務面に精通している。
(理論より実務重視をモットーとする)
★ スイス資本企業  総務経理部長
☆ アメリカ資本企業 取締役CFO
★ イギリス資本企業 代表取締役
☆ 現在、Donaldson Group 特別コンサルタント
支援分野
1)経営コンサルティング
@ 売上拡大・利益増加による業績向上
A 具体的経営改善案の提案
B 経営者の悩み解決
2)社員研修
@ 幹部社員、後継者、経営者研修
A 新入社員研修
B 営業マン研修
C 管理部門研修
3)歯科医院コンサルティング・職員研修
@ 来院患者増加、売上向上
A 自費(保険外)売上増加
B スタッフ教育
C 院長の悩み解決
4)報酬制度改革
@ 賃金制度・賞与制度改革、人件費削減
A 職員のヤル気向上
B 目標管理制度の導入
C 人事考課制度の確立
5)組織改革
@ 組織の活性化による業績の向上
A 最強の組織作り
6)海外ビジネス支援